Project
個人開発 目標達成率管理アプリ
自作アプリをリリースしてみたい! とずっと思っていましたが、必要性やデザインなどを考えれば考えるほどいつまで経ってもリリースできない。 そんな日々に終止符を打ち、前に進むためにとりあえず思い付く限り一番単純なアプリを作りました。
03 History
さらに詳細な人生記録
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自作アプリをリリースしてみたい! とずっと思っていましたが、必要性やデザインなどを考えれば考えるほどいつまで経ってもリリースできない。 そんな日々に終止符を打ち、前に進むためにとりあえず思い付く限り一番単純なアプリを作りました。
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医療系IoT製品と紐づくアプリ開発を担当することになりました。 要件定義から、開発工数の見積もり、提案、プロトタイプアプリの作成と共有など、自社製品では経験できない工程を経験しました。
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大学と協働で開発する地震測定製品と連携するアプリ作成を担当することになりました。 製品から受信する3軸の加速度を波形としてグラフ表示し、さらにそれぞれの加速度をフーリエ変換によって周波数のグラフにする作業が難しかったです。
Project
自社製品のビーコンシリーズを担当しました。NFCとiBeaconについて学びました。シリーズなのでUIUXの一貫性を意識しました。
Project
これは既存の自社アプリの機能追加と機能修正を行いました。 新規アプリを作るよりも既存アプリのコードを読み解いて改修する方が難しいことを知りました。
Project
自社工場で作業員の方々が使用するアプリを作成しました。実際に現場の声を聞きながら作成と、作成後の使用方法の指導まで行いました。 新規開発が4個と、既存アプリの改修が40個ありました。
Project
釣りヒットセンサーと連携するモバイルアプリ開発。学生時代は趣味が釣りだったので楽しく開発しました。
Project
自社の iOS アプリを初リリース。自分がつくったものが初めてストアに並びました。 入社してすぐはBluetoothに関する知識を朝から晩まで頭に叩き込みました。
Work
アプリケーション開発課でのモバイルアプリエンジニアとしてのキャリアがスタートしました。
Work
1社目を退職してからは、業務委託でマッサージ師をしながら転職活動をしていました。 同時にカメラアシスタントや居酒屋のドリンカー、客室清掃などのアルバイトをしていました。 これも自分の人生の視座を広げてくれたいい経験です。
Work
エンジニアとして入社しましたが、実際の業務は自社説明会の集客活動でした。 エンジニアとしての仕事ができる環境を求めて、2024年5月に退職しました。
Life
勉学と、生活費・学費を稼ぐことの両立に苦戦した末に中退して就職を選びました。 学歴は残りませんでしたが、この期間に学んだことは多く、一生の友人や恩師との出会いもありました。
Life
イタリアンキッチン / 個別塾講師 / 居酒屋 / ホテル客室清掃 / 引越し業者 / カラオケ店員 / 温泉旅館の仲居 / 温泉清掃 / サウナ熱波師 / パン工場 / カメラアシスタント / 指圧マッサージ師
様々なアルバイト経験により、人間関係構築と新しい環境に適応する能力が身につきました。 19歳の時、個人経営のカラオケ店のHPを作ったのが人生初めてのエンジニアとしての実務経験です。
Learn
在学中、学費不足のため2度休学